こんなのどこに書いたっていいんだけど
なんとなくここに書くよ
誰も見てない気がするから
もっと人の胸に響くような所業がしたいんだ
文を書くにしろ
歌を歌うにしろ
何かを話すにしろ
今回は文を書くことに絞って書くよ
時々すごく陳腐な表現だけど「かっこいい」文章が書きたいなって思うんだよ
でもそれってすごく自分じゃないって思うんだよね
書いてる時はこれは俺だって思っていてもホントは俺じゃない
模倣コラージュ
この文章もそう
「かっこいい」文章を書く人は自身は「かっこよく文章を書こう」って言う風に思っていないんだと思うんだ
幼少期からの周りをとりまく環境とかがその人をそういう風に(そういう文章を書くように)形成してきた、と思ってる勝手に
そういうのが時折どうしようもなく羨ましいって思う
自慢じゃないけどホントに波乱の無い人生を送ってきてると思う
小さい頃にDV受けた とか
レイプだ とか
殺人 とか
殆どの人が経験してないけどそんな感じ
一番でかいのは本を読まなかったことかと思う
あと音楽を聴き始める年齢が遅かったかな
まぁいいんだ
別に競争じゃないから
とにかくフツーの人生であったため
つまらん感じになったのです
感性がつまらんなーって自分で思うんです
もっとオリジナルでありたい
誰もなれないような何か
ゆとりだな完全にコレ。
- 2009/07/29(水) 01:45:15|
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余命一か月の花嫁が映画化だぁ??
なんかこういうのってどうなん??
俺は実際ドキュメント見たけど泣いたよ。泣いたさ。
んでねアレはリアルだったから泣けたの。
とても感動的だったと思うもん。
だからってそれを映画化するってどうなん??
映画化すれば売れる、みたいな。
文才無くて申し訳ないし、何を書けばいいかもよくわかってないけど
俺はきっとその映画を見ないよ。
動かされてんだよ。
リアルに触れずしてお金儲けとか大層なことですね。
書籍化もされてたけどさ。
はー、なんかね。
- 2009/05/02(土) 01:31:30|
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『君のことが好きで好きで仕方ないんだ。好きなところなんて挙げればキリが無い。とにかく君のことが好きなんだ。』
「ええ、わたしもあなたのことが好きだわ。」
『君が思っている以上に僕は君のことが好きだ。君が隣に居ないなら死んじゃうよ。』
「あら、わたしはあなたがいなくても生きていけるわ。」
『ほら、そうだろう?そんなもんさ。』
そんなもんだよ多分。
I'm DOWNER.
- 2009/04/21(火) 23:46:31|
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